>  > 綺麗な歯を今でも覚えています

綺麗な歯を今でも覚えています

綺麗な歯をした風俗嬢だなって思ったんです。自分がそんなに歯に自信がないだけに、余計眩しく感じたんですよね。それに、綺麗な歯ってことは口元が輝いでいるって言っても良いじゃないですか。その口元でこちらに奉仕してくれるんです。これまでいろんな風俗嬢に奉仕してもらいましたけど、破壊力という点では随一だったんじゃないかなって思いますね。むしろ彼女のおかげで、これからは綺麗な口元の風俗嬢を指名したいなって気持ちにもなりました。爽やかな雰囲気もありましたし、彼女を指名して大正解でした。当初はかなり悩んでいたんですよ。彼女ともう一人良いなって思った女の子がいたんです。最後までどちらにすべきかでかなり悩んでいたんですけど、結果的には彼女にしておいて良かったなって。終わった後まで満足感というか、刺激を得ることが出来たんじゃないかなって思っているので、彼女には感謝しています。それに、未だにあの口元は覚えていますしね。

なぜかは分からないんですけど風俗が好き

なぜなのかなんて分かりませんけど、でも風俗が大好きなんです。風俗を利用していると、特に顕著だなと思うのはその時はまさに夢心地というか、現実であることを忘れさせてくれますよね。その点ではデリヘルよりも風俗店の方がいいんです。風俗店の扉を開いた瞬間から非日常が始まるじゃないですか(笑)お店を出るまでの間は夢心地なんです。あの時間をまったりと女の子と過ごす。そして気持ち良くなって満足してバイバイしてお店を出て現実に戻る…。それが自分にとっての一番の喜びでもあるんです。だから風俗に行く時には必ずと言って良いほど、自分にとっては特別勘を満喫したいって思って楽しませてもらっているんです。事実、その方が断然楽しいですし、それにオンとオフのメリハリも付けやすいような気がするんですよね。ズルズルと風俗以外の所で風俗を考えてダメ男になってしまっては、何かと大変なんじゃないかなって思うので、そこら辺は自分でも考えるようにしています(笑)

[ 2016-11-11 ]

カテゴリ: 風俗体験談